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副業をサポートするシェアオフィス

Building in hand businessmen

ここ数カ月で働き方改革や副業OKの新聞記事が格段に増えました
今までデフレ経済やサービス残業によって成立していた経済が、より質と多様性を追求する社会へと舵を切った瞬間と言えると思います。

そもそも、なぜ副業がOKとなったのか?

それは、既存の研修やOJTでは今の潮流の速さについてこれないという問題や国際化や多様性へのアプローチをより早く、確実に捉える必要がある中での判断があると思います

実際に、なぜ副業をOKとするかという問いに対しては、従来語られていた所得の拡大ではなく、副業での知見や経験を本業に活かすという視点が大きな比重を占めております
もちろん、プロボノのように所得を発生させないものもありますが、どちらに傾くかはこれからの経済情勢次第とも言えましょう

 

本業とプライベートと副業の境界

副業がOKとなった時の問題が、ただでさえ本業とプライベートの区別が難しい現在の中でいかに本業と副業、そしてプライベートをいかに時間的、意識的、肉体的に分けるかということができないと浸透も難しいですし、現在起きている課題をより深めるだけになってしまいます
例えば、本業を持ちながら大学で教鞭を取っている人は「移動」と「場所(教鞭を取る大学等)」が意識を分ける境界線となっています
実際に、役者の方はは「移動」と「場所」によりその役柄を切り替えることができると言われております。
これらの境界をどう自分の中で設定していくか、この意識の切り替えが副業を本業の糧にしていく重要なファクターと考えられます
あなたは、どうやってこの切り替えをしていきますか?

 

自宅、本業オフィスと別の空間、それがシェアオフィス

本業への経験値を上げるための副業は非常に素晴らしいものと思います、しかしそれをいかに効率的な意識の切り替えができるかが大きな課題と思われます
実際に、先ほどの副業で大学で教鞭を握っている方や役者の方は「移動」と「場所」がその意識の切り替えになっていることを考えると同じ手法を取ることが有効と考えられます
また副業の際には、当然ながら本業の名刺を出すわけにもいかず、一方自宅の住所を書いた名刺を出すわけにもいきません

さあ、気になった方は詳細はぜひご連絡ください!


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